【 調教プロファイルNO.17 中河原 椿】
二人の肉体が織り成す奇妙な調和、オブジェと化した男と女……いがいなところで、M男、長谷川くんの存在が意外な効果を及ぼしたのではないでしょうか?
美しい彼女の肉体と、その陰になるような男の身体の対比が、時にはまるでくっきりとした光と影のように、時に渾然一体となって織り成す、エロスは混沌と卑猥でいやらしく、同時になんともいえない清浄な光景だったのではと思います。
最後には終焉にふさわしく、二つの異なるMが観戦に一つとなって、結合部からいやらしい音をさせていました。
M女とM男、M同士の取り合わせがまた新たな調教の可能性を示したみたいです……